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  青山ブックセンター(ABC) 六本木店-朝までやっています。 |
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昨今、年収300万時代という本がベストセラーになった。東京のストレスフルな都市生活を送る上で、エンターテイメントは、欠かせない。
残念ながら年収300万円では、十分な夜遊びエンターテイメントを感じるのは難しいかもしれない。しかし、給与が上がらない今、一番、最初に削られるのが、エンターテイメント関連費用であることも間違いない。
そのようなことから、今回は、年収300万円時代の東京の夜のエンターテイメントを提案していきたい。
24時間都市東京には、さまざまな深夜業態がある。その一つが、深夜営業の本屋である。眠らない町「六本木」には、朝5:00、つまり、29:00まで営業している本屋がある。青山ブックセンター六本木店である。
青山ブックセンターは、もともとデザイン関連の書籍、洋書が充実していることでも有名である。デザイン系の洋書、洋雑誌は、見ているだけでもグラフィックデザインの展示会にいっているのに値する。特にデザイン系洋雑誌の広告のクリエイティブは、グラフィックデザインのインプットとしては、最適である。
この青山ブックセンター六本木店、特定の日付けの深夜において、洋書・洋雑誌を10%offするキャンペーンをやっている。日付は、月初に発表されるらしいが、深夜料金を逆手に取った深夜割引。さすが、六本木でデザイン書を売っているだけあって、東京の動態を知り尽くしている。
ちなみに、この青山ブックセンター六本木店は、深夜4:00頃から、かなりの客の入りがある。多くは、始発待ちの人かもしれない。あなたも、レッツ深夜立ち読み&グラフィックデザイン鑑賞。
関連タグ:書店in東京,六本木,2004年2月UPコンテンツ
紹介した東京スポット地下鉄 日比谷線 大江戸線 徒歩1分 六本木通り沿い 麻布警察隣り
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